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   <title>転職活動の極意を教えます</title>
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   <title>旅行記が好き！</title>
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   <published>2010-11-10T10:43:26Z</published>
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   <summary>個人的にいろんな人の旅行記（特に海外）を読むのが好きです。 まあベタなところだと椎名誠氏のエッセイなんかは大概チェックしますね。赤川次郎の推理小説みたいにいつでも安定して面白いし、目の付け所が面白いと思います。 もともとストアーズレポートとかいう業界紙から作家...</summary>
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      個人的にいろんな人の旅行記（特に海外）を読むのが好きです。

まあベタなところだと椎名誠氏のエッセイなんかは大概チェックしますね。赤川次郎の推理小説みたいにいつでも安定して面白いし、目の付け所が面白いと思います。

もともとストアーズレポートとかいう業界紙から作家に転職というヒトのせいか、雑なように見えて読者のニーズをよくわかっている感じ。

行かなくても「行った気にさせる」文章をかかれます。

その弟子？（単に「本の雑誌社」にいただけか？）の群ようこさんの昔のアジア旅行（新潮文庫の「亜細亜ふむふむ紀行」など）記などは今読んでも面白い。

逆に今の中国やタイや香港と比較したくなるかんじもします。

あともっとベタだと「深夜特急」とか？小林聡美さんのエッセイも大大大好きなのですが、ニュージーランドに短期留学した「キウイおこぼれ留学記」などもお気に入り。

どれも結構昔のものですが、今読み返しても本当に面白い。
古さを感じさせません。

最近の人たちは不景気のせいか海外にもなかなか行かなくなったようですが、若いうちはやっぱり行ったほうがいいと思う。

昔の若者は（すでにここでオバサン化）お金なかったらなかったで貧乏旅行しているので単に不景気のせいだけではないのかも。

なんかこじんまりと失敗をしない、自分がわかっている世界だけで生きようとしている感じがしますね。おっと愚痴を言ってしまった。

とまあ、すこし海外旅行記など読んで是非！広い視野を持って（上記の旅行記書いている人たちって小林さんはそもそも女優さんだし、みんな華麗なる転職経歴持ってるかもー）一度きりの人生を是非実り多いものに(前職の会長さんが言っていた言葉です)したいものですね！
      
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   <title>雇用機会の均等って？</title>
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   <published>2010-11-10T10:42:44Z</published>
   <updated>2010-11-10T10:43:20Z</updated>
   
   <summary>男女雇用機会均等法・・・なんていうのは、私たちが就職する頃にはかなり声高に言われていたことですが、今女子学生は「総合職」って言われても大変そうだからとしり込みしてしまうみたいですね。 そもそも今は就職難で一つの求人にたくさんの人が集中してしまうので、実際の能力...</summary>
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      男女雇用機会均等法・・・なんていうのは、私たちが就職する頃にはかなり声高に言われていたことですが、今女子学生は「総合職」って言われても大変そうだからとしり込みしてしまうみたいですね。

そもそも今は就職難で一つの求人にたくさんの人が集中してしまうので、実際の能力でみようとする企業側のエネルギーも以前のようになく、需要と供給のバランスがずーっと悪い感じがします。

機会の均等をうたうことで断らないだけで、実際には採用する側には結構明確なイメージがあったりするので、むしろその辺をきちんと出してもらった方が応募する側にとってもフェアじゃないのかなーといつも思います。

形だけ履歴書受け取られる空しさ、労力の無駄はもうそろそろやめて、別の方策が考えられてもいい時期なのでは。

いっそ「女性。○○ができる人。
○才以下が希望。

管理職の自分より年下の方がいいから」なんて書いてもらえると応募する側も万一あってない場合も「前職では10歳下の上司に仕えていたので心配ご無用。

○○が得意なのでお得ですよ」なんてPRもできるじゃないですか。

以前のような新卒のプロパーはともかく、転職前提の中途採用なんかは本来そうしたほうがずっといい感じがしますがどうでしょうか？

転職雑誌なんかもバラエティに富むとおもいますけどね。

「機会が均等じゃないから受け入れてもらえない」と嘆いているだけの人ではそもそも転職するガッツが足りないと思いますよー。
      
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   <title>なりたい職業</title>
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   <published>2010-11-10T10:42:03Z</published>
   <updated>2010-11-10T10:42:37Z</updated>
   
   <summary>昔は「漫画家」か「作家」になりたかった。 今の子供は何になりたいのかな。 男の子だとサッカー選手とかかな。昔と違って、今は職業に対する教育も結構進んでいるので（キッザニアみたいな施設も地方なんかにもあるみたいですねー）夢があるような「現実」を早くに知らされちゃ...</summary>
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      昔は「漫画家」か「作家」になりたかった。
今の子供は何になりたいのかな。

男の子だとサッカー選手とかかな。昔と違って、今は職業に対する教育も結構進んでいるので（キッザニアみたいな施設も地方なんかにもあるみたいですねー）夢があるような「現実」を早くに知らされちゃいそうな・・・

でも「○○になりたい！」って気持ちはとても大切。先にそれがあって、勉強に励むもよし、勉強したことを生かすために職業を決めるもよし。

できることならまた高校生くらいからやり直したいなー。クリエイティブ関係の仕事とか目指したいな。

とはいえ、これまでもそうした勉強をしていなくても、「似顔絵かける」とかからイラスト描かせてもらったり、社内報作らせてもらったり（結構初期のインターネットやAdobeのソフトに触る恩恵もうけさせてもらいました）、それをまたPRして新しい仕事につなげたり・・・チャンスは自分次第で広げることもできるとも思いますね。

結構転職するときなんかは「パワーポイントやったことある？」「ありますあります！」・・・やってる人の隣でみてただけだったりしてね（笑）

でも任されたら必死で覚えましたよ。

大事なことは「何がしたいか」というビジョンがあるかないかかもしれませんね。

そう思うとやっぱりクリエイティブ志向は結構転職するときに大切なポイントとして、自分にとってもあったように思います。

まあ、また転職するようなことがあったら、そのときに自分の武器がどれくらい増えているか・・・そんな気持ちで日々の仕事もチャレンジしている今日この頃です。
      
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   <title>ハローワークに思うこと</title>
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   <published>2010-11-10T10:41:25Z</published>
   <updated>2010-11-10T10:41:56Z</updated>
   
   <summary>昨年思いがけない「会社倒産」の憂き目に会い、２年ぶりに転職活動しました。 当時は本当に（今もですが）求人が厳しく、私もほぼ毎日ハローワーク通いしましたね。 ２年前とは異なり、全然ないのにもびっくりでしたが、まず条件がすごく悪くなってました。 企業側が強気なのと...</summary>
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      昨年思いがけない「会社倒産」の憂き目に会い、２年ぶりに転職活動しました。
当時は本当に（今もですが）求人が厳しく、私もほぼ毎日ハローワーク通いしましたね。

２年前とは異なり、全然ないのにもびっくりでしたが、まず条件がすごく悪くなってました。

企業側が強気なのと、一つの求人に100人とかの応募が殺到するので、採用する側も書類選考だけでも大変になってしまったということなのでしょう、ほとんどが面接までがまず大変！という感じでした。

昔と違って、役人感は大分払拭された・・・というよりも職員も「嘱託」として募集されてたりして、給料なんかわかっちゃうとお互いやりづらいだろうなーとかヘンな邪推もしてしまうのでした。

職員さんも結構明日をもわからない契約社員だったり、契約起業の派遣社員さんだったりして、なんか複雑でした。

私は東京ということもあり、割と恵まれていたと思います。

特に３～４箇所のハローワークが自転車などで気軽に行ける距離にあったので、毎日場所を変えて気持ちを萎えさせないようにできたのは良かったかも。

とはいえ、やっぱり一番近くの出張所にはお世話になりました。

職員の方もとても心配してくれて、随分励まされました。私はもともと娘がいる分、条件が厳しく、応募もなかなかできなかったのですが、時には少し範囲を緩めてはどうかなどのアドバイスもいただけました。おかげで何とか転職もできました。

まだまだ求職状況は大変ですが、少しでもよくなるようにみんなで頑張るしかないと思います。ハローワークの皆さんにも是非頑張っていただきたいと思います。
      
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   <title>某R社伝説</title>
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   <published>2010-11-10T10:40:33Z</published>
   <updated>2010-11-10T10:41:17Z</updated>
   
   <summary>今も大手にその名を連ねる、某R社。 かつて創業者による大掛かりな汚職事件などでイメージダウンしたこともありますが、やはりあの独特の文化、カラーは今の三木谷さんなんかにも通じる、独特ものだったように感じます。 私がお付き合いさせていただいたのは専ら転職求人関係で...</summary>
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      今も大手にその名を連ねる、某R社。

かつて創業者による大掛かりな汚職事件などでイメージダウンしたこともありますが、やはりあの独特の文化、カラーは今の三木谷さんなんかにも通じる、独特ものだったように感じます。

私がお付き合いさせていただいたのは専ら転職求人関係でしたが、仕事がとれるなら土下座だってしかねない（入社数年の小娘にも）。

そして、お互いのトークでの微妙な情報交換バトルで楽しかったなあ。当時の会社とR社はお互いがお客様関係だったので、上司は結構ハラハラしていました。

あるときなどはR社さんの営業が「10万円くらいいいでしょう！」とおっしゃったので、「くらい、なんていうなら負けて！」と言い返して、値切ったこともあったっけ（笑）

でもあそこは本当にいろんな伝説がありました。一番よく言われていたのは「年寄りがいない」。常に若いエネルギッシュな人ばかり。

「年を取ると小部屋に詰め込まれる」とかいろいろ噂が出てました。また、成績が悪い人への「お仕置き」？が超コワイ！とかね。

確かに営業さんの直属の部長さん（この人も多分30台）の目つきが怖かったのです。

私たちに愛想笑いするけど「目が笑ってましぇーん！(泣)」そういう人が最後の詰めで登場してきたりしたものです。今はどうなのかなー。

まあ実際には若くない方は転職や、独立などしていたようです。起業できる力のある人が育つ会社。

そして「もとR社」の人はやっぱりなんとなく周囲の空気で、私はかなりの確率でわかりましたね。新規の営業さんなんかと話してても「もしかして・・・R社出身ですか？」「え！わかりますか」みたいな。

全部肯定するわけではないですが、今の閉塞感を打ち破るのにはあのくらいのパワーが必要なのかもしれませんね。
      
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   <title>それぞれの歩き方</title>
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   <published>2010-11-10T10:40:12Z</published>
   <updated>2010-11-10T10:40:24Z</updated>
   
   <summary>ぼちぼち人生も折り返し・・・ともなると、クラス会などを通じて、みんなそれぞれの道がしっかりしてきている。本当に様々。 特にわたしたちが社会人になった時は最後のバブル時代。「ディズニーランドで拘束」なんて、いまの大学生が聞いたら泣いちゃうような話が実際にありまし...</summary>
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      ぼちぼち人生も折り返し・・・ともなると、クラス会などを通じて、みんなそれぞれの道がしっかりしてきている。本当に様々。

特にわたしたちが社会人になった時は最後のバブル時代。「ディズニーランドで拘束」なんて、いまの大学生が聞いたら泣いちゃうような話が実際にありました。

でも、逆に「自分が何をしたいのか」よく考えないまま会社をネームバリューや雰囲気で決めてしまい、全然別の方面に転職した同級生も多くいます。

逆にはじめから自分のやりたいこと、あるいは結果的に自分の居場所がある会社に入れた人は、20年選手として活躍している人もいます。

私自身は、残念ながらいろいろな事情で、転勤族になったり、転職を余儀なくされてということで時には「最初の会社にずっといたら今頃はいいお給料もらってたなー」とか思うこともあります。

でも、まあ自分で決めて進んできたことだし、転職や引越しなどせず、ずっと一つの会社にいたら得られなかった経験や友人を得られたことは良かったなと思う自分もまたいます。

プラスマイナスゼロってとこかな。いやこれからの残りの人生で絶対プラス決算にしていかなくては・・・と思います。

まずは本当に健康第一で（実際すでに鬼籍に入ってしまった友人たちの事を思うと彼らの分もきちんと生きていかなくてはと思います）これからも前進していきたいと思うのでした。（今回はちょっと真面目？）
      
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   <title>ナゾのパパ</title>
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   <published>2010-11-10T10:37:35Z</published>
   <updated>2010-11-10T10:38:21Z</updated>
   
   <summary>私が年寄りっ子だったこともあり、父も大分「年取ったなあ・・・」と思います。でも、この父、大人になった今本当に「ナゾ」多き男です。 基本的にはいわゆる化学畑を歩いてきて、とはいえアカデミックの方ではなく（家庭の事情もあり）企業でいろいろな特許をとったりして転職も...</summary>
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      私が年寄りっ子だったこともあり、父も大分「年取ったなあ・・・」と思います。でも、この父、大人になった今本当に「ナゾ」多き男です。

基本的にはいわゆる化学畑を歩いてきて、とはいえアカデミックの方ではなく（家庭の事情もあり）企業でいろいろな特許をとったりして転職も数回、結局薬品関係の仕事をしてきているのですが、かれこれ30年以上前の父は東京と高松の工場をいったりきたりの生活をしていました。

年間の三分の一くらいは出張。そもそもそれってヘンじゃないかなー。

普通転勤させるよね。どうも工場長だったらしいし。月に２回くらい往復していたら当時の飛行機代ってバカにならないと思う。

さらに！東京にいるときは私たちが幼稚園のころは送ってくれてました。別に母は専業主婦で家にいたのに・・・なんでかな？その後会社に行っていた訳ですが、幼稚園は多分9時ごろ。

そこから１時間くらいの通勤時間の会社に行ったら完全遅刻じゃん！なのに帰りは9時ごろで、しかもその手にはパチンコの景品の袋が大抵あったのでした。

でもヘンな仕事ではなく、ちゃんとした会社員。懐の深い会社に転職できていたのでしょうねー（今じゃありえないでしょうねえ）

当時はなんとも思わなかったけど、なんでそれでよかったのか本当に不思議です。

まあ、そういうのんびりした時代だったのかもしれないけど、それにしてもナゾの多い会社員生活のパパでした（笑）
      
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   <title>就職活動ワンポイントアドバイス</title>
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   <published>2010-11-10T10:36:12Z</published>
   <updated>2010-11-10T10:37:22Z</updated>
   
   <summary>まだまだ求人市場は冷え込んでおりますが、もと人事部かつ、自身も６回もの転職をいたしましたワタクシがいくつかポイントをお伝えしようかと思います。 １．自己PRは正直に。でも「PR」になるようになる工夫が大事！ 多分一番悩むところがスキルにおける「自己PR」ですよ...</summary>
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      まだまだ求人市場は冷え込んでおりますが、もと人事部かつ、自身も６回もの転職をいたしましたワタクシがいくつかポイントをお伝えしようかと思います。

１．自己PRは正直に。でも「PR」になるようになる工夫が大事！

多分一番悩むところがスキルにおける「自己PR」ですよね。もちろんうそは書いてはいけません。まずは自分がいまどの段階にいるのか、やる気がどのくらいあるのか。を書くこと。

そして、是非自分でもなんらかの方法で「自主的に」勉強しているという実績をつくること。その為には応募より先に行動をすることが実は必要なのです。

それがあるとないとでは自信そのものにも大きな差がつきます。

２．履歴書は自分のプレゼンです！

できれば画一的な書き方だけでない、+αの工夫を！受ける会社毎に少し違うことを加えるといいと思います。

私などは応募書類とは別に手紙を書き、「多少年齢はいっていますが、ガッツは誰にも負けません！」など手書きアピールなどもしました。

これで書類選考の通過率は多少上がったと思います。転職したい会社に「自分」に興味を持ってもらえるようにすることがなにより大切です。

３．不採用理由を考えることはあまりプラスにならない

よく新卒などでも「○○すると落ちる」みたいな噂がでますが、概ね間違っていると思ってください。

もちろん、明確に「うちはこういう人が欲しい」といわれる場合もありますが・・・色々考えても仕方ないのです。「縁がなかった」と思い、自分で悪かったと思うところを直すくらいにしたほうがいいと思います。

簡単ではありますが、就職活動中の皆さんの多少なりともお役に立ちますように・・・
      
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   <title>カブトの大変身</title>
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   <published>2010-11-10T10:35:34Z</published>
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   <summary>家の自他共に認めるうるさ方のお母さんがただ今感心しきりなのは「水嶋ヒロ」。 芸能界の一線から退いたかと思いきや、いきなり本名で応募した小説がポプラ小説大賞を受賞。賞金2000万円も辞退。 「スイスの学校に行ってたんですって」「若い人であれだけしっかりとしたこと...</summary>
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      家の自他共に認めるうるさ方のお母さんがただ今感心しきりなのは「水嶋ヒロ」。
芸能界の一線から退いたかと思いきや、いきなり本名で応募した小説がポプラ小説大賞を受賞。賞金2000万円も辞退。

「スイスの学校に行ってたんですって」「若い人であれだけしっかりとしたことを言える人はいないわよ」等々。

知ってるよー。私は仮面ライダーカブトの時ファンだったもん。

あの妙な「俺サマ」キャラが合っていてなかなか良かったです。あの時はトンボライダー（仮面ライダー・ドレイク）役の加藤和樹さんもイケてました。

その後なんか「執事」っぽい役でイケメン！とか扱いされて佐藤健君なんかともよく一緒になって本格的にブレイクしてしまいましたが。

でも私はあのカブトの時が一番好きだったので、あとは別に・・・絢香と結婚しようが小説家に転職しようが関係ない！って感じでしたが、我がママまでご執心とは・・・恐るべし。

もともと慶応大学かなにかでモデルからの転身。多分普通に就職しても、あるいはこれからどこかの企業に転職とかしてもそれなりに成功するような気がしますね。

なんか器用で頭が良くて、気配り上手。でも最近のライダー俳優はみんななんか過去を隠したがる感じがしてちょっとやだなー。

水嶋ヒロなんかもう絶対「おばあちゃんはこういってた」（カブトでの決まり文句）みたいなの言ってくれないよね。なんかつまんないのー（笑）
      
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   <title>もと転勤族のつぶやき</title>
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   <published>2010-11-10T10:32:15Z</published>
   <updated>2010-11-10T10:34:56Z</updated>
   
   <summary>実家に遊びに行ったとき、ちょっと季節外れの引越し挨拶の方がいらっしゃった。 転勤族で今月から東京だそう。これから寒くなるのに大変だなーと思います。 何を隠そう、ワタクシも結婚後５年間は引越しの4回を数える転勤族でした。 東京→浜松→札幌→東京（同じ東京でも住ん...</summary>
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      実家に遊びに行ったとき、ちょっと季節外れの引越し挨拶の方がいらっしゃった。

転勤族で今月から東京だそう。これから寒くなるのに大変だなーと思います。
何を隠そう、ワタクシも結婚後５年間は引越しの4回を数える転勤族でした。

東京→浜松→札幌→東京（同じ東京でも住んだことのない多摩地区）と渡り歩き、その時点で長女が生まれ、パパの転職で最後に引っ越して終了となりました。

というよりは、次の「盛岡」まで出てきた時点でギブアップしました。
（もっとも会社そのものが統廃合で変わってしまうことになっていたので必ずしも転勤だけが原因ではないのですが）。

転勤族でやはり一番大変なのは奥さんや子供でしょう。

仕事を持っている人は転職しなければいけないし、誰も知らない土地に行くとなると、夫は会社にいけば同僚がいるけど自分は一人ぼっち。

人見知りの人は大変だと思います。子供がいればそのつながりもできますが「またいつか引っ越す」前提の付き合いというのもなんとも微妙です。

とはいえ、ワタクシは結構エンジョイし、転職先でもたくさんのよいお友達ができました！いまでも付き合っているし、浜松、札幌は「行く」というよりも「帰る」感覚がまだあります。

引越しや近所づきあい（特に大企業などで近隣もみんな同じ会社の人なんかは大変よね）が大変なのは確か。

以前よりは「地方回ってナンボ」みたいな風潮は減りましたが、先日の群馬県の小学生の自殺の事件などは本当に心が痛みます。

まあ、私は大変いい経験をさせていただいたと思っているので良し悪しですが、もっとノウハウ的なことが情報としてあってもいいのになーとも感じています。
      
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   <title>キャリアアップ</title>
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   <published>2010-10-21T02:34:51Z</published>
   <updated>2010-10-21T02:35:31Z</updated>
   
   <summary>よく転職回数が多いと、書類審査で不利になるって聞くけれど、それってホントの事なのかな？。私は転職４回してるけど、全ての理由がキャリアアップ。 やりたい仕事があったから、やりたい仕事をさせて貰えなかったから、もっと自分をステップアップさせたかったから。 それが今...</summary>
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      よく転職回数が多いと、書類審査で不利になるって聞くけれど、それってホントの事なのかな？。私は転職４回してるけど、全ての理由がキャリアアップ。

やりたい仕事があったから、やりたい仕事をさせて貰えなかったから、もっと自分をステップアップさせたかったから。

それが今までの転職理由。
だから全て同じ業種なんですけど。

面接まで行ったらこの理由を面接官に熱く語れる自信があるんだけど、さすがにスキルシートからは読み取れないよね。

でも、転職回数が多いのって、自分の中では結構な強みだと思ってたんだけどなぁ。
今まで就職してきた会社の面接でも、結構手ごたえはあったんだし。

流石に、今の失業率ではこんな私も雇ってはくれない訳なのかな。
ん～、改めて職安の人に言われてみると、なんだか凹むなぁ。

なんて言ってても、仕事しない訳にはいかなしね。
「働く事は生きる事」って、誰かが言ってたっけ。

今はお給料は少なくてもいいから、少しでも自分のスキルを上げる事が出来る仕事だったら、何でもやりたい気分。
      
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   <title>50代の転職は遅すぎる？</title>
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   <published>2008-09-19T10:10:58Z</published>
   <updated>2008-09-19T10:12:11Z</updated>
   
   <summary>30代の私から見れば50代の転職は遅すぎると思います。最悪な場合はリストラされて次の職業を探したら転職になったのでしょう。まだ養わないといけない子供たちと残された家のローンのために働かなければならない苦渋の選択だったと思います。 いい場合は早くに結婚して子供が...</summary>
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      30代の私から見れば50代の転職は遅すぎると思います。最悪な場合はリストラされて次の職業を探したら転職になったのでしょう。まだ養わないといけない子供たちと残された家のローンのために働かなければならない苦渋の選択だったと思います。

いい場合は早くに結婚して子供が独立したから今度は自分のための人生を生きていこうとしているのでしょう。生活費やローンに追われることなく、やっと自分のやりたい仕事にたどり着けたのだと思います。
願わくは50代の転職理由は、後者であってほしいですね。

20代から必死に働いてきた人たちが、30年働いた結果がリストラじゃやりきれないですよね？残念ながら自殺したくなる気持ちも分からなくはないです。でもお父さんたち、頑張ってください。

必ずあなたたちの血のにじむような努力は誰かが見ています。あなたの努力は生活費に消えるだけじゃない。あなたの背中を見て、あなたの後をついてくる我が子たちが必ずいるでしょう。

50代の転職で学ぶべきものがあるはずです。自信をもってスタートラインにたってください。
      
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   <title>中高年の転職よりも・・・</title>
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   <published>2008-08-07T12:16:59Z</published>
   <updated>2011-08-18T09:09:31Z</updated>
   
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      このまえニュースか何かで中高年の転職の難しさを特集している番組を見ました。

確かに不況だったり年齢制限の問題があったりでかなり大変そうな現状でした。
しかし、しかしですよ！

中高年の転職者の方々は一回は社会に出ることができているわけです。
何を隠そう私はニートです。

就職どころかアルバイトをした経験すらありません。
資格だって持っていません。

私が企業の試験官だったらまず間違いなく若いとはいえ社会経験も資格も持っていない人間より、多少年齢は高めでも社会経験を積み、仕事も出来る中高年の転職者を選ぶと思う！

間違いない！！

そう考えると、中高年の転職が大変という事は自分はもっと大変だという現実。

いつまでも親に迷惑をかけているわけにもいかないと、少しは人間らしい考えが生まれてきた今日このごろ、一体どうしたらいいのか考える毎日。

やはり何か資格をとるべきか...いや、最初から就職は無理っぽいからまずはアルバイトをして社会経験を積んでみるか...。
      
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   <title>転職エージェントを活用しましょう！</title>
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   <published>2008-06-25T17:56:17Z</published>
   <updated>2008-06-25T18:11:55Z</updated>
   
   <summary>転職活動をする上で、最も大切なことが、 「転職エージェントを活用する」ということです。 むしろ、これこそが最も大切な極意であると断言しても構いません。 なぜ、転職エージェントが必要かわかりますか？ 転職活動は、企業のニーズと、自分をマッチングさせるための活動で...</summary>
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      転職活動をする上で、最も大切なことが、
「転職エージェントを活用する」ということです。

むしろ、これこそが最も大切な極意であると断言しても構いません。

なぜ、転職エージェントが必要かわかりますか？
転職活動は、企業のニーズと、自分をマッチングさせるための活動です。
ですから、企業側のニーズを詳しく知っており、またこれまでの経験から、いかに転職希望者の魅力を引き出すかを知っているプロの力は必要不可欠なのです。

ちなみに、転職エージェントを利用した人の声で、最も多い声が、
「転職エージェントと話すことによって、自分の現状や、考えていることを整理することができた」
という答えを返してくる人が最も多いのです。

それほどまでに自分を客観視することは難しいのです。

もし、今現在「自分のことは、自分が一番良く分かっている」と思ったのであれば、
その考えはすぐに捨ててください。自分よがりでできるほど、今の転職市場は甘くはありません。

また、理解が早い方はすでに気づいているはずです。
「自分ひとりの力で努力しても、決して転職活動を成功させることはできない」
こう考えているのではないでしょうか？

転職活動は、一人でやっても成功しません。
また、長引けば長引くほど、あなたの市場価値は下がってきてしまいます。

転職エージェントを活用して、少しでも早く転職先を見つけることをオススメします。

      
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